YAさんの「ドルフィン」 90年代の機体のようです。 OSの32?
エンジンは新しいそうで元気に飛んでました。
昔はこういう機体のバルサキットばかりだったんですけどね。
加藤無線カラー?
アストロホッグ 安定して着陸進入中。
同スピットファイア。
この機体は飛行速度がメチャ早く、やっとこの1枚がまともに撮れました。
GOさんのムスタング
古い一眼レフカメラのため、なかなか飛行中のカッコいい写真が撮れないのですが、珍しくこれはきれいに撮れました。
最新の一眼レフカメラが欲しいですね。
あと、私の零戦の飛行写真が無いんですね〜。誰か撮ってくれ〜。
んー、ちょっと遠い! KOさんのアポロ
エンジンの調整に苦労してます。
飛行機と空と雲のコントラストがきれいです。
KOさんのKKホビー アポロ70
エンジン OS FS-95V
胴体の側面積が大きく、ナイフエッジ性能が抜群だそうです。
飛行の様子。
この後、飛行中に張り線が外れて緊急着陸。無事でした。
SIさんの古いバルサキット クリスティンイーグル
エンジン ガソリン OS GT-33
バルサキットのため、いわゆる絹貼りドープ仕上げ。きれいです。
10色のライン、1本1本マスキングで塗装したそうです。
Aさんのマトリクス メッサーシュミット
エンジン Vツイン SAITO FA-200Ti たぶん。
みなさん、大きいのをたくさん持ってますね〜。
保管場所どうしているのでしょうか。
Gさんのマトリクスの疾風(はやて)
SAITO FA-180B パワー充分です。
Aさんのムスタング背面。
尾輪も引き込みます。
こちらはAさんの、同じく京商ムスタング。
エンジンは、Vツイン SAITO FA-200Ti たぶん。
パワーじゅうに分。スピード重視。
Gさんの京商ムスタング
エンジン ENYA R155
KAさんの古いセミスケールスタント機。「DESAFIO」
OSのガソリンエンジンです。
最近電動の引き込み脚が普及してきました。
でもトラブルも多い様です。
塗装しました!
梅雨時期で天候が悪く苦労しましたがここまで塗りました。
ようやく完成が見えてきました。
2014年 ラジコン日誌 第1弾 先日の大雪の前に撮影しております。
Sさんの新機 マトリクス製 九九式艦上爆撃機一一型
エンジン SAITO FA-182TD (たぶん)
固定脚の戦闘機です。
水上機へ改造するとの事。
私の零戦の飛行シーン。 KOさんが撮ってくれました。
Aさんの「ムスタング」。
この機体もSAITO FA-200Ti搭載でメチャ速!
SEさんのマトリクス「スピットファイア」 SAITO FA-200Ti Vツイン
エア式の脚です。
同じくSIさんの機体です。「雄飛」って書いてありました。
エンジンが、OS MAX25SF なのですが、このエンジンは私が始めて買ったエンジンで懐かしかったです。
SIさんのアストロホッグ
エンジン OS FS70α
こちらも絹貼りドープ仕上げ。メタリック塗装で素晴らしい仕上がりです。
退役機、デビュー機、現役機の3ショット。
右の零戦はI さんの二式水上戦闘機の陸上仕様。
こちらは、私の零戦。 SAITO FA-56
トラブルなしで絶好調です。
フィルム貼り、塩ビ仕上げ、パネルラインなし、ウェザリングなし、パイロットなし、機銃なし。。。ちょっと寂しいですね。
今年の夏は変な天気でしたが、ようやく涼しくなってきました。
ベストシーズンです。
YAさんのミスウィンドウ 電動 複葉アクロ機
ジャイロ搭載でスコブル安定。
SEさんの雷電
相変わらず、エンジンが良い音です。
今年のRC航空ページェントにこの機体で出るそうです。
比較物が無いので大きさが伝わりにくいですが、ちょうどマグロとおんなじ大きさです。
カウルは、まさにマグロのかぶと焼きとおんなじ大きさ。
飛行は終始安定しており、着陸時の失速が心配されましたが見事に生還しました。パイロットの腕も良いですが。
マフラーを自作したそうですが、ラジコンとは思えない素晴らしい音がします。
離陸の様子。
零戦を作りながらも飛ばしには行ってます。
これは、SEさんの零戦。私のよりふた周り大きい90サイズ。
脚が差動で引き込んでます。
零戦のキャノピーの塗装はラインが多くて大変です。
参考写真を見ながらマスキングの嵐。
このキャノピーがこのあと悲惨な結果に。。
約1ヶ月弱でどうにかここまで。
すんごい時間掛かってます。ここまで40時間くらい?
バルサキット、作り応えあり過ぎ!
別途購入品が多く、毎週模型屋さんへ行ってます。
同じくMUさんの「CAP232」 YS-FZ53
ちょっと前の3Dクロ機。
地道に製作をすすめています。
引き込み脚とエルロンサーボを取り付けました。
そしてフイルムを貼りました。
塗装するため、オラカバの絹目タイプを使用。1本でギリギリ何とか間に合いました。
ここまで2ヶ月ちょい。時間もお金もかなり使ってます。
まだまだ完成は遠いです。
こんな感じで組んでいきます。
完成は果てしなく先になります。
MUさんの「ウィンドS」 電動90サイズ?
12セル(44.4V)! スゲー!
MUさん、ステップアップが早いです。
I さんの二式水上戦闘機の陸上仕様。 OS FS48
私の零戦と同じサイズです。同時飛行でエアバトルしました。。。けど上のスピットファイアに2機ともブッチぎられました。スピットは速いです。
GOさんの「シルキーウィンドウ」 OS FS52
とてもゆっくり飛びます。癒しの1機ですね。
秋の蔵出し、一挙にアップ!
はじまり、はじまり〜
まずは、GOさん零戦五二型。
この日で退役させるとの事でファイナルフライト。
4年で約100フライト以上? エンジンも2基目だそうです。
自然の風化とウェザリングでなんともいえない風貌ですね。
お疲れさまでした。
ついに完成しました!! 零式艦上戦闘機二十二型
製作期間 4ヶ月。バルサキットめちゃ大変でした。ハンパないです。
キャノピーに塩ビのクリアーを吹いたらナント曇ってしまいました。などなど失敗が多数あります。
初飛行が楽しみです。堕ちんなよぉ〜。
SEさんのマトリクス 雷電(らいでん)
エンジン SAITO ガソリン FG-84R3
撮影した日が初飛行。
大型機に慣れているみなさんですが、このぶっとい胴体の短い羽根がまともに飛ぶのか? 大注目でした。
ムスタング2機でエアバトル!
全くおんなじ機影。
自分の機体から目を離せません。
どうにか、生地完成へ。
暇さえあれば狭い作業部屋へこもるといった状態です。
ほかのネタが。。。
ラジコンをやっていれば一度は作ってみたいのが「ゼロ戦」です。
映画「永遠の零」で密かな零戦ブームですが、なぜかラジコンでは今主流のARF(半完成)機で手ごろな零戦が販売されていません。
50サイズで唯一、バルサキットで販売されているのがこのテトラ製のゼロ戦。
バルサキットは、ARF機の10倍!?手間が掛かるので悩みに悩んだのですが。。。買ってしまいました。
バルサキット
ご覧のように図面1枚と、骨組みの部品だけのキットです。
図面が、まさかの青焼き! ⇒
YAさんの「テキサン」 OS FS52
エンジンの調整や、脚の調整で苦労しています。
裏側も手を抜くこと無く見事に手が入ってます。超カッコい〜。
KAさんの「零戦二二型」
オレオ脚がデリケートで着陸が大変そうです。
逆にこちらは、KAさんがこの日にデビューさせた、テトラ 零戦二二型 60サイズ
エンジンは、YS115
バルサキットですが、絹貼りドープ、ウレタン仕上げで素晴らしいです。
パネルライン、ウェザリング、パイロット自作、オレオ脚、尾輪引脚、そして機銃に赤いLED点滅のギミック。いたる所に凝ってます。
私のEXTRAとKさんのSBACHでツーショット。
EXTRAは、脚がカーボン製で見た目は良いのですが、硬過ぎてクッション性が無く、ハードランディングで3回も脚折れを起こしています。
腕があれば問題無いのですが・・・。
YAさんのグライダー。K&S製。
きれいなカラーリングです。
同スピットファイア
パネルライン、被弾跡、細かく再現されたコックピットとパイロット、非常に良く作り込まれています。
YAさんの「カルマート45」 エンヤの45エンジン
この機体私も持ってますが眠ってます。
Kさん所有の京商製 スピットファイア
細かいウェザリング(汚れ・風化効果)が施してありスケール感抜群です。
KOさんの「T-REX600」
なにげに最近アクロちっくな飛行になってます。
そのうち3Dが見れるでしょう。
Mさんの新機 VQmodels 飛燕60
エンジンはOS FS-120
3枚プロペラはスケール感がありますね。
KOさんの「アポロ」。
飛ぶたび?にエンストしてましたが、ようやく調子が出たようです。
Gさんの京商製ムスタング。
こちらもライトなウェザリングが施してあります。
KAさんのWACO
久々に飛びました。
SONYのアクションカムを積んで空撮していました。